変更点等 〜np2x ・手を付け始めるも後に良さげな改造版を見つけたので放置 ・エラーを修正 無効な引数 メモリ・リソースリーク(一部修正) ・GDI描画追加 256色スクリーン不可 ・メモリRAM化 〜np2x2 ・CVS最新コード(0.84)とネットに公開されていた改造版の機能取り込み マルチスレッド化(UI操作時停止) ドラッグ&ドロップ追加 対応イメージ追加 ショートカット追加 86PCM修正 その他色々 機能は使ってみて確かめ ・マウスエミュレート追加 キーボードでマウスを操作 メニューのMouse(Key)をチェック カーソルで移動Shiftで加速X左ボタンZ右ボタン ・Sampling Rate変更 11KHz廃止 55KHz追加 55KHzはFMGenDll使用の時のみ選択可能 CD-DAは55KHz非対応 ・FMGenDll対応 INIにFMGenDll追加 mamefm.dllで確認 FM音源が6チャンネルまでのサウンドボードのみ ・rpi対応 INIにrpi_name追加 プラグインはexeと同じフォルダにPluginsフォルダを作りその中に メニューのFilterをチェック GDI描画で2倍角の時のみ有効 プラグインによっては使用出来ない場合あり 要CPUパワー 2xLinear.rpi添付(MMX専用) 〜np2x3 ・マウスエミュレート修正 1379で斜め移動 ・CD-DA55KHz対応 ・MPU-98修正 コマンド追加 ・BMPファイル名自動生成セーブ INIにAutoSnap追加 true/false指定 無記述又はデフォルトではfalse ・アクセラレータキー機能追加 INIにAccelKey追加 「fVirt reserve key.low key.high cmd.low cmd.high」6バイト一組で最大32個 fVirtはアクセラレータフラグ(組み合わせを加算して使用) 0x10 ALTキーを押しながらの場合指定 0x08 CTRLキーを押しながらの場合指定 0x04 SHIFTキーを押しながらの場合指定 0x01 仮想キーの場合指定(指定しないとASCII文字コード) reserveは予備 keyはアクセラレータキー(仮想キーもしくはASCII文字コード) cmdはアクセラレータ識別子(メニュー番号) ALT+F2でBMPセーブの場合 AccelKey=11 00 71 00 fd 9e CTRL+ALT+F1でNo Waitの場合 AccelKey=19 00 70 00 9e 3c 書式は違うが某FUNCTION.TXTを参考すれ(笑) ・マルチスレッド修正 メイン部でのクリティカルセクション使用を廃止 〜np2x4 ・アトリビュート修正 ・BIOS修正 〜np2x5 ・サウンドバッファサイズ変更 20〜1000ms ・ASIO対応 INIにASIOname追加 ASIOname=ASIOデバイス名(例:ASIO4ALL v2) ASIO自体が対応しているレートのみ 理論最小バッファは2000*ASIO Buffer Size/Sampling rateで求める(小数点以下切り上げ) 例:2000*ASIO Buffer Size(512)/Sampling rate(44100)=必要バッファ24(ms) 設定バッファが必要バッファより少ない場合は自動補正 実際はエミュレート実行速度の問題で最小バッファでは音切れの可能性あり ディスクアクセス音もASIO出力になる為バッファ遅延有 バッファを20msにしてASIOバッファを音切れしない範囲まで増やしていくのが良い リセット後反映 ・擬似ステレオ追加 メニューDevice-Sound-pseudo-stereo INIのdelayで調整(ms)0で無効マイナス値の場合はオフ状態 ・外部音源フルサポート FM音源以外の機能もサポートしていたら使う ・その他修正 118効果音モード 〜np2x6 ・外部音源vシリーズ対応 Key displayの鍵盤部に簡易レベルメータを表示(対応音源部のみ) ・その他修正 ASIO調整 外部音源ADPCM音源部のレジューム サブ/メインウィンドウクリックでで付随して前面移動 〜np2x7 ・音質改善 22/44KHz ・コレクションとして ・ノークレーム/ノンサポート レッドナウ http://spoiler.shiteyattari.com/np2x7.zip