変更点等 〜vaegx ・エラーを修正 無効な引数 メモリ・リソースリーク(一部) 画面回転 ・GDI描画追加 256色スクリーン不可 ・Sampling Rate変更 11KHz廃止 55KHz(55466Hz)追加 ・FMGenDll対応 INIにFMGenDll追加 mamefm.dllで確認 55466Hzで合成したのち本体側で出力周波数にスプライン変換 ・rpi対応 INIにrpi_name追加 プラグインはexeと同じフォルダにPluginsフォルダを作りその中に メニューのFilterをチェック GDI描画で2倍角の時のみ有効 プラグインによっては使用出来ない場合あり 要CPUパワー 2xLinear.rpi添付(MMX専用) 〜vaegx2 ・前回のウィンドウサイズで起動化 ・ドラッグ&ドロップ対応 ・マルチスレッド化(UI操作時停止) ・VAモードでのResume対応 〜vaegx3 ・フルスクリーンサイズ設定追加 INIに以下追加 fscrn_cx=フルスクリーン横サイズ(0なら640かfscrnmodのbit2状態) fscrn_cy=フルスクリーン縦サイズ(0ならforce400参照かfscrnmodのbit2状態) fscrnmod=フルスクリーン時の描画方法(16進数) 0 = そのままのサイズ 1 = アスペクト比を保ちつつ8ドット単位で画面最大 2 = アスペクト比を保ちつつで画面最大 3 = アスペクト比無視で画面最大 フルスクリーン横サイズ1280でfscrnmod=1,2にすればrpiフィルタ使用可能 fscrnmodを+4する事で現在の画面サイズでフルスクリーン化 ・擬似ステレオ追加 メニューDevice-Sound-pseudo-stereo INIのdelayで調整(ms)0で無効マイナス値の場合はオフ状態 ・アプリケーションキーでNoWait切り替え追加 ・メモリ(a5000-a7fff/d0000-fffff)RAM化(98) ・その他修正 BIOS(98) FM音源効果音モード ハードウェアLFO 〜vaegx4 ・音質改善 22/44KHz ・サウンドバッファサイズ変更 20〜1000ms ・ASIO対応 INIにASIOname追加 ASIOname=ASIOデバイス名(例:ASIO4ALL v2) ASIO自体が対応しているレートのみ 理論最小バッファは2000*ASIO Buffer Size/Sampling rateで求める(小数点以下切り上げ) 例:2000*ASIO Buffer Size(512)/Sampling rate(44100)=必要バッファ24(ms) 設定バッファが必要バッファより少ない場合は自動補正 実際はエミュレート実行速度の問題で最小バッファでは音切れの可能性あり ディスクアクセス音もASIO出力になる為バッファ遅延有 バッファを20msにしてASIOバッファを音切れしない範囲まで増やしていくのが良い リセット後反映 ・外部音源フルサポート FM音源以外の機能もサポートしていたら使う ・外部音源vシリーズ対応 Key displayの鍵盤部に簡易レベルメータを表示(対応音源部のみ) ・その他修正 擬似ステレオのINI項目をp_Stereoに変更 98モードの場合アプリケーションキーでNo Waitトグル サブ/メインウィンドウクリックでで付随して前面移動 ・コレクションとして ・ノークレーム/ノンサポート レッドナウ http://spoiler.shiteyattari.com/vaegx4.zip