外部描画フィルタDll exeと同じフォルダにdllを置いて下さい サンプルexeではstretch.dll固定(dllの名前変更で差し替え) rpiは各自用意してください stretch.dll インターレース表示の時に偶数ラインの明るさを変更できます(サンプルのXM7dashは150/255固定) 等倍の時でもインターレース補間は有効 明るさはSetFilterで後から調整も可能なのでマウスホイールで調整とか 2xRpi.dll サンプルのexeで使用する場合は2xRpi.dllをstretch.dllに名前変更 dllと同名のini作成(名前変更した場合はstretch.ini) [rpi] filter=2xBR-v3.3b.rpi ;フォルダに入れる場合 ;filter=plugins\hq2x.rpi で使用するrpiを記述します 16ビットカラー2倍描画用のrpiが使えます 等倍時や対応していないrpiの場合は補間無しの描画になります rpiはノンインターレースや色数が少ないと効果が薄いです それなりに重いです 16ビットカラー扱いなのでフルカラーの画面モードを描画する場合は劣化します サンプルのXM6.exeでは意味がありません(2xRpi+.dllの方を使用) 2xRpi+.dll サンプルのexeで使用する場合は2xRpi+.dllをstretch.dllに名前変更 dllと同名のini作成(名前変更した場合はstretch.ini) [rpi] filter=2xSaI.rpi ;フォルダに入れる場合 ;filter=plugins\MDNTSC.rpi で使用するrpiを記述します 16ビットカラー2倍描画用のrpiが使えます 2倍以外の場合は描画サイズに強引に補間します 対応していないrpiの場合は通常の描画になります rpiはノンインターレースや色数が少ないと効果が薄いです かなり重いです 16ビットカラー扱いなのでフルカラーの画面モードを描画する場合は劣化します 添付サンプル XM7dash.exe XM6.exe サンプルでははウィンドウモード時のみ有効です