◆ X Millennium 海賊版 ◆ オープンソースなX1絵みゅ(T-Tune)の海賊版です。 本家からの改造個所: ・ぬるゲーマー御用達。どこでもセーブ対応。 ・ずるゲーマー御用達。おきて破りのメモリ書き換え機能を実装。 ・一部のパワーユーザー御用達。簡易逆アセンブル機能を実装。 ・データ改造を支援。メモリ比較機能を実装(H19.06.24)。  (メモリ比較機能の使い方)  メニュー「Other」-「CompareMemory」で実行すると、モードレスダイアログが出る。  調べたい値(たとえばアイテム)の現在値を、10進数で入力し、[memorize...]ボタンを押す。  このとき、メインメモリ内で、一致するアドレスが大量に存在するので、どのアドレスが、アイテムの数なのか、特定できない。  そこで、アイテムを1つ使ったあと、現在値を 1つ減らして入力し、[remove...]ボタンを押す。  すると、前回記憶したアドレスだけを再調査し、値が一致しないアドレスは除外される。  この操作を 1〜2回繰り返すと、たいていの場合はアドレスが特定できる。  ※2007.06.24 バージョンでは、8ビット値しか検索できませんので注意してください。  毎回、アドレスを指定するのは面倒なので、アドレスを ini ファイルに保存可能。  XmillMK2.exe と同じフォルダに、memcomp.ini に保存される。 ※現在のイメージファイル名をキーにして保存される。 ※次回以降、メモリ比較ダイアログ起動時に、アドレス情報が読み込まれる。