M88改+(2.21aベース) なにか問題が出た場合は起動する前にiniを削除して作成しなおすか faq.txtやreadme.txtを遡ってそれらしい項目を参考にして下さい 関連ファイル(131221版) 外部音源DLL(V1)セット http://ux.getuploader.com/emu/download/34/fmdllset%28v1%29.7z p:fmdll ------------------------------------------------------------------------------- ---------- build date:Nov 21 2015 (ab17dbe1) ディスク書き込み時フリーズする事があったのを修正 イメージファイルに書き込みできない時があったのを修正 ---------- build date:Aug 14 2015 (d05060f0) 高分解能音合成の時読み込めないテープイメージがあったのを修正 全体ボリュームを保持するように変更 iniのENHANCEDに2.16互換モード追加 bit8(256) = 0:通常/1:互換モード 200ラインカラー2画面&400ラインカラー1画面対応 ポートa4h/a6hで操作します(98拡張互換) a4h 表示ページ変更(0:表/1:裏/2:400ライン) a6h 描画ページ変更(0:表/1:裏) ---------- Feb 27 2015 (9ab1c86a) アプリケーションキーが効かなかったのを修正 ---------- Feb 20 2015 (420cc8ad) CPU倍率のMAXを200%から400%に変更 アプリケーションキーにCPUクロック切り替え/CPU倍率切り替えを選択を追加 メニューのKeyのAPPで設定 スナップショット変更 ドライブ1と2のディスクイメージが異なる場合ドライブ2のファイル名を絶対パスで追加します 以前のデータと相互に使えます iniのENHANCEDで2進表記できるように変更 先頭に「b」を記述すると2進数として扱うようになります(01でのみ判別) 例) ENHANCED=b11001111 ENHANCED=b 1100 1111 ENHANCED=b HMIX:1 MOUSE:1 DCLKEX:0 HS:0 FDCD:1 BWAIT:1 NWAIT:1 CLCEX:1 iniのENHANCEDの旧Stretch Filterタイプ廃止 変わりに iniのENHANCEDに高分解能音合成を追加 bit7(128) = 0:通常/1:高分解能 beep 1::::::::::beep 0 で音が出る場合と出ない場合があったのが解消されたり FM音源の再現性が高くなるかもしれません CMD SINGではノイズが混じるかもしれません ---------- build date:Oct 24 2014 (072513b7) バックグラウンドカラー修正 ---------- build date:Oct 21 2014 (5be768af) iniにThreadPriority追加 エミュレートスレッドの優先順位を設定します デフォルトは1(今までは0) 実行が安定しなかったりもたつく場合があれば数値を上げてみて下さい あまり大きくすると不安定になるので注意 ChildWindow=0の時のDirect3Dの不具合修正 ---------- build date:Oct 4 2014 (a804ee91) 15KHzモード変更 中解像度モニタ使っていた時400ラインの時こんな画面だった記憶 おまけ(弊害)で15KHzの時はNモードでも偶数ラインを描画しなくなります ---------- build date:May 20 2014 (9d559694) Direct3D対応(DirectX9) メニューのWindowでD3Dを選択 D3Dの時のStretch FilterはD3Dでの補間になります ---------- build date:May 20 2014 (3ed80e83) F12にテンキー,の割り当てを追加 DirectInput使用時F12の仮想キーが使えなかったのを修正 マルチディスプレイ時のウィンドウ位置の修正(たぶん) ---------- build date:Mar 25 2014 (4fe01114) ChildWindow=1の時の中央マウスボタンの不具合修正 ---------- build date:Mar 1 2014 (94a2e73f) リジュームオンにした時のドラッグ&ドロップ起動の不具合修正 この場合はリジュームを一旦無効にして起動します キーによるメニュー起動を抑制にした場合Alt+Returnでのフルスクリーンも抑制するように変更 iniにBaudRate追加 RS-232Cのボーレートを設定します 75,150,300,600,2400,4800,9600,19200 この項目は自動で追加されません ---------- build date:Dec 5 2013 (93befd5f) iniのENHANCEDに旧Stretch Filterタイプ追加 bit7(128) = 0:新タイプ/1:旧タイプ build date:Oct 28 2013 (f389b1c6)以降不具合が出る環境の場合は旧タイプにしてください ---------- build date:Nov 13 2013 (9059ffe5) Stretch Filter調整 スナップショット読み込み時の修正 ---------- build date:Oct 28 2013 (f389b1c6) Stretch Filter調整 S-PCGU修正 ワイデス40() ---------- build date:Aug 23 2013 (102e3313) iniにAutoReset追加 イメージファイルをドラッグ&ドロップした場合のリセットの有無を指定します 0:リセットしない/1:リセットする(デフォルトは1) この項目は自動で追加されません S-PCGU対応 コンフィグのPCGを使用にチェックをしてERAMBankは4以上に ---------- build date:Jun 23 2013 (cc6b7952) DMAC修正 ---------- build date:Jun 21 2013 (405cc89f) OPNA修正 ---------- build date:Jun 20 2013 (e14a53f8) DMAC修正 ---------- build date:Jun 16 2013 (cb30c4f8) CPU動作クロック調整 CMD SING等での動作が安定するかもしれません ---------- build date:Jun 15 2013 (0a9c4221) iniにMouseSensibility2追加 通常マウスの感度を指定します デフォルトは128(1〜512)大きくすれば移動量が増えます iniのENHANCEDにマウス入力別タイプ追加 bit6(64) = 0:通常タイプ/1:別タイプ 別タイプにするとマウスモード時OS側のマウスと連動してエミュレータ側のマウスが動く様になります MouseSensibility2で調整するとでOS側のマウスと同じ感覚で動かせるかもしれません ---------- build date:Jun 3 2013 (d70bd835) MHzで小数点第2位以下の値を設定が反映されなくなっていたのを修正 iniのENHANCEDにハンドシェイク向上/クロック詳細表示を追加 bit4(16) = 0:通常ハンドシェイク/1:ハンドシェイク向上 bit5(32) = 0:クロック通常表示(小数点第2二位)/1:クロック詳細表示(小数点第6位) 起動する場合と起動しない場合があるソフトでハンドシェイクを向上させることで安定した起動が行えるかもしれません ただしハンドシェイクを向上すると処理が遅くなるので通常は使用する必要はありません ---------- build date:Jun 2 2013 (3b187eae) バックグラウンドカラー修正 ---------- build date:Jun 1 2013 (4855460c) Z80コア修正 メニューのControlに4MHz/8MHz追加 CPU4MHz/CPU8MHzで登録してあるクロックに変更します それ以外の場合はチェックが外れる状態になります 起動中は最後にアクセスしたパスをカレントディレクトリにするように変更 ---------- build date:May 30 2013 (3213eaf5) マウスホイールで音量変更時にCPUClockも変更される場合があったのを修正 履歴選択時にスナップショットメニューも反映するように変更 ---------- build date:May 28 2013 (edbdd932) メニューのDrive 1/2にEject disk/Eject both disks追加 Eject diskは対象ドライブのみEject both disksは両方のドライブをイジェクトします ---------- build date:May 14 2013 (29212159) マウスホイールを一画面ずつスクロールにしているとフリーズしたのを修正 iniにHistory追加 最近使ったファイルの履歴を指定数保持しDrive 1/2から選択出来ます 最大10個まで この項目は自動で追加されません 外部音源DLLでサポートしている音源を使用する様に変更 サポートしてない音源や複数音源に対応していない場合の2枚目のサウンドボードは内蔵のfmgenを使用します 外部音源でADPCMを使用する場合のスナップショット読み込み時の復元追加 ---------- build date:Mar 17 2013 (bbd822d6) CPU動作クロック精度向上 MHzで小数点第2位以下の値を設定した場合の動作を向上 ---------- build date:Mar 16 2013 (092c57d2) BEEP修正 ---------- build date:Nov 12 2012 (2d1fcabd) スナップショット読み込み時のコンフィグへの反映修正 ---------- build date:Jul 24 2012 (79d15b1a) CPUクロック周り修正 MHz表記の時クロック変更が出来なかったのを修正 Hz表記の時のスピンコントローラーの不具合修正 ---------- build date:Jul 20 2012 (4edd6aec) スナップショットが読めなくなっていたのを修正 ---------- build date:Jul 19 2012 (7cb80d7b) 8MHzのデフォルトが7MHzになっていたのを修正 ---------- build date:Jul 18 2012 (ace9d712) スナップショット修正 復帰に必要な情報が足りない為スナップショットにデータを追加 今までのデータは使用できなくなります コンフィグの再生周波数のラジオボタンの不具合修正 実行できないモジュールがあったのを修正 フルスクリーン時メニューが出る時の画面のブレを軽減 ---------- build date:Jul 14 2012 (a4ad9635) N80リセットの不具合修正 インターレス最終ラインの描画不具合の修正 フルスクリーンからウィンドウに変更した時描画されない場合があったのを修正 ---------- build date:Jul 13 2012 (fba8bfd0) スナップショット変更 CPUの拡張クロックに対応 build date:Oct 8 2011 (66757e70)以降で作られたスナップショットは使用可能です ただしこのバージョンで作られたスナップショットは前バージョンでは使用できません iniのENHANCEDにFDCディレイ追加 bit3(8) = 0:ディレイ無し/1:ディレイ有り ディレイ有りにするとディスク交換時一旦No Diskにしてから変更しないと感知しないソフトで直接切り替えでも感知出来るようになります ただし「Sub CPUを常に駆動」は必要です iniにBrightness追加 エミュレータ画面の輝度を変更できます(他に影響しません) %指定で100で通常と同じ明るさになります(0〜100) この項目は自動で追加されません ---------- build date:Jul 12 2012 (2b04d041) フルスクリーン時のディスクアクセスランプ不具合修正 iniのENHANCEDのCPUクロック表記を00kHzからHzに変更 bit0(1) = 0:MHz表記/1:Hz表記 それに伴いCPU4MHz/CPU8MHzの表記もHzになります CPU4MHz=3993600 CPU8MHz=7987200 ---------- build date:Jul 11 2012 (5ac5a345) 描画の最適高速化 Config→その他→起動終了時に自動でスナップショットを復元保存(R)追加 簡易リジューム的なものです ドライブによる異なるイメージを記憶出来ない等の元々のスナップショットの制限があります ---------- build date:Jul 2 2012 (b9d04787) PATのC2コマンド追加 iniにCPU4MHz/CPU8MHz追加 4/8MHz時それぞれのCPUクロックを設定します デフォルトは40/80(00kHz) CPU4MHz=39 CPU8MHz=78 iniのENHANCEDに全力駆動(NoWait)/速度調整省略(Burst)時のウェイト追加 bit1(2) = 0:ウェイト挿入しない/1:ウェイト挿入 bit2(4) = 0:ウェイト挿入しない/1:ウェイト挿入 ウェイトを挿入しないと高速に動作しますがCPU1コア100%使う様になります CPUクロック設定を最大100MHzから200MHzに変更 ADPCM修正 ---------- build date:Feb 4 2012 (0fe9e735) iniにENHANCED追加 bit0(1) = 0:MHz表記/1:00kHz表記 ENHANCED=1とする事でConfigのCPUの周波数の表記を00kHzにします 35とすると3500kHz=3.5MHzになります その他忘れる位の修正 ---------- build date:Dec 8 2011 (9385bb22) .D88ファイルをドロップする時の動作を追加 Shiftキーを押しながら Drive 1へセット(リセットはしない) Ctrlキーを押しながら Drive 2へセット(リセットはしない) Shit+Ctrlキー同時 Drive 1&2へセット(リセットはしない) スナップショットのドラッグ&ドロップ対応 スナップショットファイルと.D88ファイルを同じ場所置いて下さい ---------- build date:Dec 7 2011 (d44a6102) コンフィグのF12のReset設定をKeyメニューに反映 iniにFMGenDll追加 外部音源DLLを使い合成します 例 FMGenDll=mamefm.dll exeと同じ場所にdllを置いて下さい 現在対応しているのはDLL(V1)です ---------- build date:Oct 8 2011 (66757e70) スナップショットの不具合修正(CRTC/ADPCM) 今までのデータは使用できなくなります ---------- build date:Jun 23 2011 (75cd90e1) Antialiasing (Light)追加 マウス中央ボタンでマウスモード切り替え追加 FM音源修正(戻した) ---------- build date:Jun 23 2011 (4da457a2) FM音源の音質向上及び不具合修正 一部音が再現されていなかったのと聴いてもよくわからない音質向上 iniにMixRate追加 音源の合成レートを設定します デフォルトは55466(FM音源基準)です FM音源を考慮する場合は55466か55467にして下さい FM音源を考慮しなければPCMデータのサンプリングレートの倍数 BEEPであれば2400の倍数(例24000/48000)を指定すれば周波数のズレが緩和するかも メニューの再生周波数の55kはMixRateと連動しているので MixRate=32000とすると55kを選択しても再生レートは32000Hzになります 再生レートを88K(88200)Hzを復活 メニューにない再生レートはiniのSoundで指定 最大化ボタンの不具合対策 こちらでは確認できなかったので推測です ---------- build date:May 24 2011 (7ed9a25c) Stretch Filter+InterlaceBrightness=0の時描画されないのを修正 ---------- build date:May 24 2011 (bdf8d619) Stretch Filter以外のフィルタを全てMMX専用に変更 それにともないAntialiasingの精度を向上(ズレ軽減&綺麗になってるかも) Pause中でも画面の再描画(ステータスバー含む)をするように変更 画面切り替え等してもブラックアウトしません ---------- build date:May 24 2011 (836fe457) Antialiasing (Soft)追加 Antialiasingのぼやけの度合いを低くしたタイプです(要MMX) 今までのAntialiasingは(Hard)です Interlace (Duplication)/(Interpolation)追加(要MMX) 奇数ラインの描画方法を選びます Duplicationはコピー Interpolationは補完 どちらもInterlaceBrightnessによる明るさになります 今まではDuplicationにチェックが入ってる状態でしたが初回起動時はオフになります ホイール回転時の画面ちらつきを修正 こちらでは確認できなかったので推測です 副産物でメニューがちらつくのは解消されてるかも PAUSE復帰時全体ボリューム(DirectSound)の復元をしていなかったのを修正 ---------- build date:May 23 2011 (08fc817c) マウスモード時マウスキャプチャ範囲がメニューにも影響を及ぼすのを修正 ただしこちらでは確認できなかったので推測です Stretch Filter+ステータスバーを表示中の不具合(最小化含む)を修正 マウスクリックで非アクティブからアクティブになった場合のマウスクリック判断を抑制 マウスモードでドラッグ&ドロップで他のウィンドウがフォーカス(前面)で無い場合はマウスがドラッグ元のウィンドウを外れると自動的にM88の方に吸い付く感じになりますがこれは現在仕様です 一旦マウスモードを切るか他のウィンドウをフォーカス(前面)にしてからドラッグを開始して下さい ---------- build date:May 22 2011 (87a952b3) マウスモード時ウィンドウサイズを変更操作での不具合修正 エミュレータ上のマウス座標の不具合も直っている? マウスモード時Alt+Tabで切り替えた時マウスカーソルが表示されたままなのを修正 ---------- build date:May 22 2011 (493facfd) 拡張子が無いファイル(フォルダ)を使用するとエラーになるのを修正 MouseOperationType=0でもそれなりの動作になるよう調整 非アクティブからタイトルバーをクリックしてアクティブ状態に戻った時に窓が移動するのはまだ仕様です ---------- build date:May 21 2011 (f950b302) iniにMouseOperationType追加 MouseOperationType=0 マウスモード固定操作(2.16仕様) MouseOperationType=1 マウスモード自動切り替え操作 デフォルトは0(この場合メニュー以外の操作は考慮されていません) マウスを途中で切り替える等で不具合がある場合は0にして下さい 1にするとAltでマウスモードオフになりメニューや他操作終了時オンに切り替えます ---------- build date:May 21 2011 (c566adb2) マウスモード時Altキーを押した場合のマウス動作の調整 他の操作の為マウスを切り離す処理にしたのでこれによりエミュレーション側に不具合が出るかもしれません ---------- build date:May 20 2011 (0bfd70e7) Stretch Filterをオンオフしているとリソースリークするのを修正 FDDWiatをREAD系の命令のみに適用修正 ---------- build date:May 19 2011 (bf27bfab) デバック関係ウィンドウが存在する状態で終了するとリソースリークになるのを修正 デバック関係ウィンドウでマウスカーソルが変更された場合そのままになるのを修正 iniにFDDWait追加 FDD ウェイトをオンにした時のウェイトの比率を指定します(1〜1000) あまり大きくすると他の処理を中断する形になるので注意 例 FDDWait=100 等倍(デフォルト) FDDWait=200 2倍 500〜位でないと違いがわからないかも ---------- build date:May 15 2011 (38627e2a) InterlaceBrightnessが最下ラインに利いてなかったのを修正 前回ウィンドウ座標を反映されなくなっていたのを修正 おまけでiniにHideCursorWindow追加 HideCursorWindow=1でウィンドウモードでも指定時間でマウスを消す事ができます さらにおまけでiniにWindowForeground追加 WindowForeground=1でウィンドウが常に最前面になります ---------- build date:May 14 2011 (bdd64d83) フルスクリーンでマウス使用時Strech Filterをオンにするとマウスカーソルが出るのを修正 その他フルスクリーンでのマウス調整 400ライン時にもInterlaceBrightnessが利いていたのを修正 おまけでCtrl+マウスホイールでInterlaceBrightnessの変更追加 ただし将来無くなるかもしれません ---------- build date:May 13 2011 (1d40bcbb) マウス関連修正&調整 ソフト実行中での切り替えやフルスクリーンでの動作はあまり考慮していないのでまだ不具合があるかもしれません Stretch Filter時InterlaceBrightnessが利いてなかったを修正 ついででStretch Filter微かに高速化 フルスクリーンで終了した場合次回起動時ウィンドウ座標が0,0になるのを修正 ---------- build date:May 12 2011 (91c91ddb) 起動時マウスカーソルが砂時計のままになってたのを修正 実験でアスペクト比をあまり逸脱しないフルウィンドウ追加 iniのFullWindowを2にして下さい x1.0 x1.5 x2.0 x2.5…という具合に拡大していきます 例 画面サイズ 1024(1.60)x 768(1.92) FullWindow=1の場合 1024x640(x1.60) FullWindow=2の場合 960x600(x1.50) 画面サイズ 1600(2.50)x 900(2.25) FullWindow=1の場合 1440x900(x2.25) FullWindow=2の場合 1280x800(x2.00) 画面サイズ 1920(3.00)x1080(2.70) FullWindow=1の場合 1728x1080(x2.70) FullWindow=2の場合 1600x1000(x2.50) 拡大率が.50の場合は汚くなるかもしれません… おまけでiniにInterlaceBrightness追加 InterlaceBrightness=0〜255で偶数ラインの明るさを指定できます(要MMX) コンフィグの偶数ラインを表示するとは別になります 液晶ディスプレイで縞になる現象を多少緩和できるかもしれません ---------- build date:May 9 2011 (bdedf718) フルスクリーン時Altでメニューが出なかったのを修正 iniにHideCursorDelayTime追加 フルスクリーン時にマウスカーソルを消すまでの時間(ms)を指定します デフォルト3000ms(3秒)で最長60000ms(60秒)まで指定可能 おまけで-1で常に表示0で常に非表示(ただしメニュー操作中等は表示) Shift+マウスホイール回転でCPU 4/8MHz切り替え追加 下回転で4MHz上回転で8MHz ---------- build date:May 9 2011 (5132c574) フルスクリーンを最前面に変更 フルスクリーン切り替えを多少高速化 フルスクリーン15/16bitにも対応 優先順位は32(チェック入れてれば)→24→16→15です F12でMOUSEを選択したときSHIFT+F12でマウスモードをジョイスティクモードで使用On/Offになるのを追加 フルスクリーン時マウスを動かさないと約3秒後にカーソルが消えるように変更 F11に割り当て選択追加 メニューのKeyでF11に以下の機能を割り当てできます STOP 本来のSTOPキー CPU Pause エミュレーションのPause On/Off CPU NoWait 全力駆動On/Off CPU Burst 速度調整省略On/Off ついでで全力駆動や速度調整省略時CPUパワーを100%使い切るのを抑制しました 今までより多少速度的には落ちますが100%使い切るのはメニューの類にも影響あるので ---------- build date:May 4 2011 (b9878cfe) F12でReset以外を選択した場合本来のCopyになっていたのを修正 Copyも選択できるようにしました ConfigのF12でリセットの項目を復活 ---------- build date:May 4 2011 (98fd6076) F12でResetを選択した時に他のフラグを変更していたのを修正 「全画面時 640x480 にする」のチェックがしてあると1280x800でフルスクリーン切り替えできない環境があるのを修正 Stretch Filterで上下に隙間ができてしまう環境の修正 DirectDraw及び256色モード廃止 フルスクリーンは32/24bitのみの対応になりますこの深度のモードを保有していない場合はフルスクリーンにできません Stretch Filter復活 まだ環境依存度が高いですがドライバを変更する事で問題が解決する場合があります ATIでは古いバージョンnVidiaでは新しいバージョンとの相性が良かったです フルスクリーン(1280x800)時でも使用可能 F12に割り当て選択追加 メニューのKeyでF12に以下の機能を割り当てできます Reset リセットキー Mouse マウス使用のOn/Off Numpad = テンキーの「=」 CapsLock CapsLockのOn/Off(実際のCaps Lockとは独立タイプ) これに伴いConfig中でのF12をリセットとするの選択項目は選べなくしました Dirveメニューの順番入れ替え追加(おまけなのであまりテストしていない) iniにSwapDriveMenu=1を追加して下さい ---------- build date:Apr 30 2011 (d61aa341) iniにBeepType追加 BeepType=1で矩形波のBeepを発生させます(ちょっとレトロチック) ---------- build date:Apr 30 2011 (0250e608) Num Lock+テンキーの動作修正 ---------- build date:Apr 29 2011 (61107b37) Stretch Filter廃止(環境依存度が高すぎるので) SHIFT+テンキー.の時に,に変換する機能が抑制されてたのを修正 ---------- build date:Apr 29 2011 (0e54c6f8) 前回終了時の座標復元起動追加 Windowモードでのサイズ変更時アンチエイリアス追加 メニューWindowのStretch Filterで選択 環境依存度が高いので動かない場合は諦めるが懸命かもしれません(ちらつき等) 詳しい状況がわかれば対処できるかもしれません かなりCPUパワーも必要とします(有効可時の切り替えや通常描画時等含め) FullWindow=1にも適用できますがフルスクリーンには適用できません ---------- build date:Apr 27 2011 (35d87563) LED表示の時にゴミがでる環境対策テスト ---------- build date:Apr 27 2011 (39e39254) フルスクーリーン(FullWindow=0)によるLED表示追加 メニューToolsのShow Statusと連動します FDC Statusには未対応 ---------- build date:Apr 27 2011 (ef583730) バスマウス対応(あくまで無保証) 無理やりな感じ実装していてWindowモードでの使用を前提としています それなりに扱いが面倒なので 以前にもM88でマウスを使った事がある Windowsの操作(キーでメニューを選んだり)の知識がある 事が前提になるかもしれません 以下その他注意点 Config→その他→マウスを使うにチェックをいれてOKとした瞬間にマウスが消える マウスを有効にしたまま終了すると次回からもマウスは表示されない GUI操作に入った時にマウスが表示される ---------- build date:Apr 27 2011 (dec925f1) Silentで落ちるバグ修正 ---------- build date:Apr 26 2011 (b8cc80bf) レジストリ等によるキー配列交換対策 一度起動して終了するとiniにDirectInput=1が作られるのでそれを0にしてみてください この設定を行うと右Ctrlによるテンキーの「=」は使用できません ただしテンキーの「=」を別のキーに割り当ててる場合は可能かもしれません ---------- build date:Apr 25 2011 (88a63f31) フルスクリーン対策その3 ---------- build date:Apr 25 2011 (56bcfe5f) フルスクリーン対策その2 一度起動して終了するとiniにDirectDrawSoftwareEmulate=0が作られるのでそれを1にしてみてください ---------- build date:Apr 25 2011 (a063442b) フルスクリーン32bit/1280x800の時の不具合及び速度調整テスト ---------- build date:Apr 24 2011 (92b66743) .m88が認識できなくなってたのを修正 iniファイル名が変になってたのを修正 iniにCheckOverwriteSnapshot/CheckBeforeLoadSnapshot追加 CheckOverwriteSnapshot=1でスナップショットの上書き確認ダイアログ表示 CheckBeforeLoadSnapshot=1でスナップショット読み込み確認ダイアログ表示 iniにFullWindow追加(おまけ) FullWindow=1でフルスクリーン使用時現在の画面サイズで比率が最大になるようにウィンドウを拡大します(メニューが出る時に画面がずれるのは仕様です) ---------- build date:Apr 24 2011 (79cfd55e) モジュール名と同じファイル名の拡張子(.ini)を読み込むように変更 m88(x3).exeと変更して起動する場合m88(x3).iniを読み込みます iniにMaxmizeButton追加 MaxmizeButton=1で最大化ボタンが有効になりフルスクリーン切り替え用に(タイトルバーダブルクリックでも可/Alt+EnterでEnterを認識してしまうのを対処) Configメニューの画面タブ「全画面モードを 32bit にする」にチェックを入れると フルスクリーンを32bitで作成するように変更(作成できない場合は8bit) 32bitの時はメニューのAntialiasing機能が反映されるようになります メニューのControlにPause追加 動作を一時停止します(あまり複雑な動作中を考慮してません) 描画も止まるので画面切り替え等で再描画されません Resetや機種変更すると解除されます メニューにLock追加 Caps LockとKana Lockを選択できます ただしメニューでの選択はキー操作と独立してるので注意 選択時はメニュー優先、解除時はキー状態優先になる 例 メニューKana Lock選択(Kana Lock有効) Scroll Lock押す(Kana Lock有効/メニュー優先でKana Lock) Scroll Lock押す(Kana Lock解除/メニュー優先でKana Lock) ※Kana Lock状態 Caps Lock押す(Cpas Lock有効) メニューCaps Lock選択(Caps Lock有効/メニュー優先でCaps Lock) メニューCaps Lock解除(Caps Lock有効/メニュー解除でキー状態優先) ※Caps Lock状態 ---------- build date:Apr 23 2011 (9bd18abd) フルスクリーン(1280x800)時にGDI同時描画で表示がずれるのを修正 現在の画面にサイズに関係無くWindowサイズ100%,150%,200%は変更可能に変更 (ただし条件を満たしてない場合はWindowサイズが切れた状態になります) ---------- build date:Apr 23 2011 (165c2d12) N80-V2の時のカーソルキー(シフト状態)が反映されなくなってたのを修正 Windowサイズ200%の時にAlt+Enterでフルスクリーン(1280x800/256色)に変更(変更できない場合もあるかも) iniのZoomの範囲を50〜200→50〜400に変更(動作未確認) ---------- build date:Apr 22 2011 (7766699f) Antialiasing正式版&高速化(?) このAntialiasingが有効なのはWindowモード(GDI)の時のみ有効 ---------- build date:Apr 22 2011 (b3317a67) Antialiasingでエラーになる対処テスト 一度起動して終了するとm88.iniにMMXEnable=1が作られるのでそれをMMXEnable=0にしてみてください ---------- build date:Apr 21 2011 (49d05dce) アンチエイリアスモード追加 メニューWindow以下のAntialiasingで選択 ---------- build date:Apr 18 2011 (920d3699) メニューのChange 2 disksをChange both disksに変更 Drive 1と2の両方のディスクを交換します オプションのFとfの判別を修正 ---------- build date:Apr 17 2011 (21690529) CtrlとCaps Lockを入れ替えてる環境でCtrlキーの動作が変になるのを修正 CPUクリック切り替えをアプリケーションキー(メニューにカーソルのマーク)に変更 エラーで終了する時のメモリリーク修正 ---------- build date:Apr 15 2011 (a67efdca) 右Ctrlをテンキーの「=」に対応する様に変更 CAPS LOCKとカナのロック状態をLED表示追加(上CAPS/下カナ) ---------- build date:Apr 15 2011 (2f47bc62) 一部マシンで動作速度が変になるのを修正 メモリ・リソースリークを修正 リセット時の処理を修正(マシン切り替え時の不具合解消) Beepの周波数を修正(10Hz位ずれるただし環境によるかも) フルスクリーン640×400可能に修正 zlibを1.2.5に変更 ランタイムライブラリをスタィックリンクに変更 55KHzの合成、再生周波数を55467から55466に変更 88KHz(88200)→62KHz(62400)に変更 LDIR系のステート数を20→21に変更 メニューのDriveをDrive 1とDrive 2で別に変更 キーの入力を一部DirectInputに変更(勝手にオートリピートになる場合の対処) Beepの音量スライダ追加 ローパスフィルタの使用有無追加 ウィンドウをダブルクリックでCPUクロック(4MHz/8MHz)切り替え追加 マウスホイールで全体ボリューム変更追加(保持はされません) Windowサイズ変更追加(100%/150%/200%) 画面サイズが1280×800未満の場合200%には変更できません 裏技としてはiniのZoomを50%〜200%で1%刻みに指定できるかもしれません(しかし考慮してないので表示はどうなるか不明です) SSE2対応追加(非対応でも可) iniにTimerApiType=?追加(0:QueryPerformanceCounter/1:timeGetTime/2:GetTickCount) タイミングを取る方法が変更できます(気になる方のみ) 0:高精度(高負荷)→2:低精度(低負荷) デフォルトは0 iniにCPU倍率状態の保存を追加 P88SRのPATの使用追加 .D88と同じ場所に同名の.PATがあれば自動読み込み メニューのPatから実行したいコードを選ぶ 複数のコードを選択可能 No Codeで全コードを使用しません スナップショットには対応していません PATはP88SRの仕様に準拠ただし一部命令(以下)は対応外 50 シリアルコード C0 イコール比較(強化版) C2 バイトコピー D4 キー入力比較 PAT例 ; ; イース用パッチ ; #HP MAX D00047CF 4B00 80004B00 FFFF #GOLD MAX D00047CF 4B00 80004B04 FFFF #EXP MAX D00047CF 4B00 80004B06 FFFF 無保証です 何か問題が起きても責任は負いません 自己判断で使用して下さい 非公式ビルドなので本家の方々への問い合わせはご遠慮下さい