外部描画フィルタDll exeと同じフォルダにdllを置いて下さい rpiは各自用意してください stretch.dll インターレース表示の時に偶数ラインの明るさを変更できます 等倍の時でもインターレース補間は有効 明るさはSetFilterで後から調整も可能なのでマウスホイールで調整とか MMXStretch.dll stretch.dllのソフトウェア版 要MMX D3DStretch.dll stretch.dllのDirect3D版 要DirectX9 2xRpi+.dll RPIプラグインを使って補間します dllと同名のini作成 [rpi] filter=2xSaI.rpi ;フォルダーに入れる場合 ;filter=plugins\MDNTSC.rpi で使用するrpiを記述します 16ビットカラー2倍描画用のrpiが使えます 2倍以外の場合は描画サイズに強引に補間します 対応していないrpiの場合は通常の描画になります rpiはノンインターレースや色数が少ないと効果が薄いです かなり重いです 16ビットカラー扱いなのでフルカラーの画面モードを描画する場合は劣化します D3D2xRpi+.dll 2xRpi.dllのDirect3D版 要MMX&DirectX9 添付サンプル filter.h sample.cpp