反転文字モード(OPTION CMODE 0)またはユーザ定義文字モード(OPTION CMODE 1)において、表示する文字の制御を行う。
FLD({0 | 1})
PRINT文・LPRINT文において表示要素の一つとして扱われ、それぞれの文中でFLD関数以降に現れる表示要素に対する文字の表示の仕方を制御する。PRINT文・LPRINT文の実行が終了すると、FLDの効力は失われる。