プログラムの実行を中断してコマンドモードに戻る。
STOP [表示要素 [区切り記号 表示要素...]]
STOP文はプログラムの実行を一時中断して、コマンドプロンプトを表示する。STOP文の引数として表示要素が指定されている場合は、一時中断と共に指定された表示要素を画面に表示する。
一時中断状態では変数の値は一時中断直前の状態を保っており、PRINT文で表示したりLET文で変数に値を代入することができる。
一時中断状態から実行状態に復帰するには、CONT文を実行する。