RESTORE

機能

データ読み出し位置を変更する。

書式

RESTORE [式]

説明

式を評価した結果を行番号と見なして、次にREAD文でその行番号以降で初めて現れるDATA文の先頭のデータが読み出される。

式を省略した場合はプログラムの先頭以降の最初のDATA文が対象となる。

エラー

備考